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窓ガラス遮熱・断熱・
UVカットコーティング専門業者
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夏場のメリット
- 平均室温約3℃ダウン
- UVカット率99%
- 近赤外線カット率90%
冬場のメリット
- 暖房効率約23%アップ
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連結型スポンジコート工法J-Block
(特許・商標権出願中)
窓コーティングを施工することで 年間約23%の省エネ!
連結型スポンジコート工法は完全に
幅を合わせてコーティングすることで
ワイドガラスもきれいに塗れる工法です。
窓コーティング20年の施工実績
ご自宅の窓ガラス
断熱対策出来ていますか?
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1960年〜
単板ガラス+アルミサッシ -
1990年〜
ペアガラス+アルミサッシ -
2020年〜
LOW-Eペアガラス+樹脂+サッシ
J-Blockと透明ガラス・
ペアガラスとの性能比較
厚さ3mmのガラスにJ-Blockを塗ると、
室内への流入熱量を約30%以上(J-Block HGなら40%)カットします。
厚さ5mm以上のガラスやペアガラスに塗れ
ば約50%をカットします。
何も施していない1枚のガラス
単板透明ガラス(ガラス厚3mm)
除去熱量 12.1% / 流入熱量 87.9%
ペアガラスと
単板ガラスの
流入熱量はあまり
変わらないんだ…

ペアガラスを挿入したガラス
ペアガラス透明(3mm+乾燥中空層6mm+3mm)
除去熱量 21.3% / 流入熱量 78.7%
ペアガラス透明(6mm+乾燥中空層6mm+6mm)
除去熱量 27.0% / 流入熱量 73.0%
J-Blockを塗布したガラス
J-Blockコート(ガラス厚3mm)
除去熱量 39.2% / 流入熱量 60.8%
J-BlockHGコート(ガラス厚3mm)
除去熱量 47.2% / 流入熱量 52.8%
品質性能試験
- 性能試験による
測定数値 - 可視光線透過率70%以上と遮蔽係数
0.7未満を
両立しているJ-Block
J-Blockは
近赤外線カット率業界No.1
近赤外線とは、赤外線の波長の中で人が最も暑さを感じる領域です。
また、研究により近赤外線は老化・白内障などの発症を促進する、有害
なものであることがわかっております。
地球温暖化が加速している中で、UVカットだけでなく、健康のためにも
近赤外線をカットすることが人体にとって非常に大事なことになります。

| 試験項目 | 数値 ( )内はHG |
|---|---|
| ガラス厚 | 3mm |
| 紫外線透過率 | 0.4 (0.02) % |
| 可視光線透過率 | 75.5 (70.3) % |
| 日射透過率 | 43.3 (30.4) % |
| 日射反射率 | 6.1 (5.2) % |
| 日射吸収率 | 50.6 (64.4) % |
| 遮蔽係数 | 0.69 (0.60) |
| 熱貫流率 | 6.0[W/(㎡・K)] |
- 可視光線透過率
- 透明度のことを表します。一般的に、透明度が高いほど遮熱効果は低くなります。
- 日射透過・反射・吸収率
- 3つを合計すると100%になります。日射をカットするためには反射か吸収のどちらかでしかできません。反射は周囲を暑くさせてしまい、規制が厳しくなっております。最も効率的に熱をカットさせるのは吸収です。
- 遮蔽係数
- 総合評価の数値です。1.0に近づくほど遮熱効果は低くなります。
数値が低いほど遮熱効果が高いということです。色の暗いフィルムは0.50を切る数値で非常に高い遮熱効果がありますが、冬には必要最低限の日光まで遮ってしまうため、かえって寒くなるおそれがあります。J-Blockは夏冬のバランスを総合的に考慮した性能になっております。
J-Block
分光透過率・反射率測定結果

他社某製品
分光透過率・反射率測定結果

一般的に人が暑さを感じる赤外線は上のグラフの波長(横軸)で、およそ800nmから先の領域をどれくらいカットしているかが、性能の目安です。
800nm~2500nmの部分を近赤外線といい、横軸の800nmの部分ですでに50%以上カットしていなければ良い性能とは言えません。
J-Blockは1000nmで約80%カットしておりますが、例として挙げた他社製品は同じ地点で50%もカットしていません。
J-Blockの方が遮熱効果は遥かに高いということになります。
- 他社製品と比較する場合の
グラフ確認方法 -
分光透過率の曲線の角度を見て下さい。
上の曲線グラフの勾配が緩やかなものは日射のカット率が低い=遮熱性能がよくないということです。赤い点線が示す分光反射率はコーティング液剤であれば、ほとんどの製品は通常の窓ガラスとあまり変わりません。

温度比較実験
(ノーマルガラス vs J-Block )
100Wのレフ球ランプを入れた温度比較ボックスによる比較実験(左側:未コート5ミリ厚ガラス 右側:試験対象ガラス)
20℃からスタートし、ランプをつけて5分経過後の温度を比較しました。なお、ボックスの上面・背面・横に穴をあけて空気が流れるようにしてあります。
実験開始前ともに20.0℃

ノーマルガラス
J-Block
32.6℃
温度差 7.1℃
25.5℃
ノーマルガラス
3M遮熱フィルム
(ニュートラル35)
32.7℃
温度差 7.2℃
25.5℃

ノーマルガラス
J-Block HG
32.7℃
温度差 9.9℃
22.8℃
- 温度差実験結果
-
実験で使用した、3M遮熱フィルム(ニュートラル35)は可視光線透過率37%、遮蔽係数0.55と、公称ではJ-Block(遮蔽係数0.69)よりもフィルムの方が色が暗く、遮熱効果が高いはずであるにもかかわらず、J-Blockとほぼ同じ温度差になります。
J-Blockの方が透明度(可視光線透過率)は遥かに高いので、透明度が高いままフィルムと同等の遮熱性能を発揮していることがわかります。J-BlockHGならさらに高い遮熱性能を誇ります。
J-Blockの方が耐久性は高く、価格も安くなります。(ニュートラル35の設計価格は㎡あたり¥14,000以上)
温度比較試験
J-Block 夏期温度差試験データ
平均室温の比較
窓ガラスからの距離別温度差の比較
平均室温の比較
窓ガラスからの距離別温度差の比較
J-Block 冬期消費電力比較データ
1時間あたりの消費電力
(暖房使用時)の比較
1時間あたりの消費電力
(暖房使用時)の比較

試験結果概要
所で
6℃の温度差が確認されました。
アップ)
になりました。
比較データにご注意ください!
マンションやホテルの一室を借りて試験しても熱の正確な比較データは計測できません。
部屋の大きさ・日射の入り方・人の動き方だけでも温度差は発生し、いくらでも自社に有利なデータは計測できます。
日本国内の通常の室内環境で10℃以上の温度差が計測されることは、窓ガラスのコーティングだけではありえません。
比較試験ボックスなどの温度差をそのまま性能値としている業者もおります。温度差の数値だけに惑わされないようご注意下さい。
※すべての数値は測定値であり、保証値ではありません。
そもそも
電気の基本料金って
どうやって決まるの?
電気料金の削減で一番の対策は?
いかにピークカットするか
窓ガラスの遮熱・断熱対策
窓からの節電対策
SDGs推進
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- 5年償却
MADOコーティング
類似商品との比較

- 遮熱材料 ATO(他社)
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- 近赤外線カット率50%前後
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- 紫外線カット99%
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- 1㎡15,000円〜
- 一般的に10年〜20年
- 窓コーティング
-
- 近赤外線カット率90%〜
- 遮熱もバッチリ
- 紫外線カット99%
- 省エネ年間23%
- 1㎡10,000円〜
- 半永久的に効果持続
※表示価格は税別表記です。
施工事例
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コスト削減
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